手順5:保存

必要に応じ、ファイル・メニューの「ファイルを保存」サブ・メニューにより計算結果をExcelファイルとして「保存」します。

                                          「保存」画面

   

操作手順3.以降は自由に処理を選択、実行可能となりますので都合に合わせて繰返し設定、計算が出来ます。

但し、「設計基本条件設定」を再実行した場合は、「テーパ計算処理」も再度実行する必要があります。